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こだわりの造作洗面台。その2 北欧の注文住宅ならさいたまの工務店-コムハウス

スタッフ

さいたま

こだわりの造作洗面台、第二弾です。

 

第1弾では「タイルの造作洗面台」をご紹介しました。

第2弾は「木製カウンターの造作洗面台」をご紹介します!

 

タイルのイメージが強い「造作洗面台」。

しかし、目地材が改良されているとはいえ、やはり掃除の手間が気になる…

タイルだと冷たい感じがする…

かわいくしたいけど費用は抑えたい…

 

そんなお声をよくお客様から頂きます。

そんなときは「木製カウンターの造作洗面台」です!

 

水廻りに木材…というとちょっと心配になりますが、木製のカウンターを洗面台に使用する場合には、「ウレタン塗装」という水に強い塗装をさせて頂いています。「半ツヤ」や「ツヤなし」の塗料もあるので木の風合いを損ねることもありません。

もちろん、木なので経年変化により反ったり、割れたりすることもありますが、それも

“味”だよね、と思って頂ける方には、愛着も湧く素敵な造作洗面台になる事でしょう。

 

ごく一部ですが、木製カウンターの実例写真をご紹介いたします。

オーク色を塗装したカウンターに、特徴的な形の洗面ボウルが設置されています。

壁紙への水はね防止のタイルにはオレンジ色のかわいいボーダータイルをチョイス。

 

こちらも特徴的な形の洗面ボウルをお選びいただきました。

カウンターがシンプルな分、水はね防止のタイルはグリーンのツヤのあるタイルでアクセントを。

 

木製カウンターのツーボウルの造作洗面台です。

カウンターに白い塗装がしてあり、木製の鏡の色との対比が素敵です。

 

こちらは洗面と、化粧スペースを兼ねた造作洗面台です。

板貼りの空間と木製カウンターで木の温もりたっぷりの空間に。

洗面台の下や壁にはIKEAの収納を組込み使い勝手も抜群の洗面台です。

 

タイルのカウンターよりもカウンターそのものの主張が少なく、

ボウルの形や照明・鏡などが映えるのも木製カウンターの特徴です。

 

 

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